読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

宝物

嫁さんが、マラソン用のシューズをきれいに洗ってくれていた。

30才の誕生日プレゼントとして、嫁さんが買ってくれた靴。
今回の100kmマラソンでも僕をしっかり支えてくれた、大切な大切な宝物です。